Part 3の続き。今回はSalesforce フローとSalesforce for Slack インテグレーションについての確認。
Salesforce フロー
[フローインテグレーション]
メモ
「Salesforce 用 MuleSoft コンポーザがフローインテグレーションになりました。」ということでフローからMulesoft 連携できるようになった話...だと思います。Trailheadのモジュールでフロー×MuleSoftの話いろいろ出てました。(チャレンジテストの内容同じのあって印象に残った)。連携自体は前からできていて細かい機能が追加された話..かも。
[Flow Builder]
メモ
■主要な話
・コードを使用せずに Flow Builder に外部データを取り込みます (ベータ)。
・フロー画面で対話型コンポーネントを使用します (ベータ)。
・参照項目と複数選択リストをフロー画面に追加します。[フローに移行] ツールを使用して、プロセスをフローに変換します。
・Slack メッセージからフローを呼び出します。Slack から画面フローを実行します (ベータ)。
[フローオーケストレーションへのその他の変更]
メモ
オーケストレーションってなんだろうと思ったら、デザインや表示テキストの改善という話でした。
[Omuni Stadio]
Omuni Stadioは「営業やサービスでオムニチャネルのガイド付きエクスペリエンスを実現します。」という機能。これ使ったこと無い。
Salesforce for Slack インテグレーション
メモ
内容としてはリリースノートのリンクの紹介。
SalesforceとSlack連携まわりが構築しやすくなっていく感じだと思う。